こんなホームページを作ります

低価格・高機能

安いというだけでホームページ制作業者を選んではいけない

低価格でも高機能

いくら価格が安くても、利用価値の無いホームページでは、全く意味がありません。
ビジネス向けのホームページは、事業の役に立って初めて意味のあるものになります。
KeiStyleが制作するホームページには、ビジネスに役立つ機能が満載です。

最高のコストパフォーマンス

基本的に5ページ程度のホームページで集客するのは、ほぼ不可能です。
現在では、規模が大きいと優秀なホームページだと判断される場合もあります。
そこで、ページの追加をホームページ制作業者に依頼すると、1ページ作成してもらうのに数千円から、高い場合だと1万円以上かかってしまいます。
例えば、30ページ作ってもらおうと思うと、それはもう大金を使う事になってしまいます。
でもKeiStyleが作成するホームページは、自分でページを増やしていくことが可能です。
パソコンで文字さえ打つことができれば、最低限ページを作成していく事が可能です。
自分でページが増やせるというのは、最高のコストパフォーマンスとなります。
>>『自分でページが増やせます(ブログ機能)』

 

低価格の理由

ホームページの料金の決め方は、制作会社によって様々です。
数万円から数十万円、数百万円もする作成会社もあります。
普通で考えると、数十万円が妥当な金額だと思うのですが、この金額だとどうしても手が出せない事業経営者様もいると思います。
そこで、どうすれば料金を抑える事が出来るのか?
考えて考えて考え抜いて、KeiStyleではこういう結論を出しました。
>>質を落とさず格安で制作出来る理由

 

 

ワードプレスを使用して作成しています

KeiStyleはワードプレスを使用して、ホームページを作成しています。
それは、ビジネスに活用するのに最適だからです。
ところで、ワードプレスって何かご存知ですか?

ワードプレスとは

KeiStyleはワードプレスを使用してホームページを作成しています

ワードプレスの最大の特徴は、ホームページとブログを合わせた構造になっていますので、ホームページ完成後にお客様側で自由に記事を追加することが可能です。

ワードプレスで制作するホームページの構造

ワードプレスの構造は、大きく分けると、固定ページ投稿ページという2つの分野に分かれています。
固定ページは、『トップページ』や『会社概要』『取扱商品・サービス』など、一度作ってしまうと、ほとんど内容を変更しないページに使います。
一方、投稿ページは、『新商品の紹介』『女将の日記』『今月の特別ディナーコース』のような、固定していない情報や、新しい情報を、お客様が自由に発信する事ができます。
その他、取扱商品やサービスについて詳細に説明したり、お客様に伝えたい事をタイムリーにお届けする事も可能です。

投稿ページはブログ

簡単に言いますと、固定ページ=ホームページ投稿ページ=ブログ、と考えて頂ければいいと思います。

 

ワードプレスを使用するメリット

ローコスト

ワードプレスを使う最大のメリットは何かと言いますと、ズバリコストになります。
普通のホームページの場合、新たな情報を発信しようとすると、そのたびに、ページの制作を制作業者に依頼しなければいけません。
1ページ数千円~数万円と考えると、10ページ増やすために、十万円以上もかかってしまいます。
この部分を、ご自身で制作できますので、相当なコストダウンが可能な訳です。

自信でページを追加できる

好きな時に、自由に記事を公開できる事も大きなメリットです。
例えば、『今日の日替わりランチ』など、その日の朝にホームページ制作業者に頼んでいては、お昼までには間に合いません。
また、自社の取扱商品やサービスについての詳細な説明などは、事業内容を知らない他人に依頼するより、自身で書いた文章の方が、よっぽど説得力が強くなります。

ページの追加ってどこからするの?

パソコンの画面からワードプレスにログインして頂き、そこで操作できますので、ソフトをインストールする必要はございません。

ブログ機能を体験しませんか?

今まで説明してきましたが、ブログ機能というものを理解できましたか?
なかなか文章で説明してもピンとくるものではありませんね。
そんなあなたのため、お試し用のサイトを作りましたので、ブログ機能がどんなものか一度体験してみて下さい。
詳しくはこちら

 

KeiStyleの制作範囲は?

固定ページを制作します

KeiStyleの制作範囲は固定ページになります。
ホームページ完成後は、投稿ページから、好きな時に好きなだけページを追加して頂けます。
ホームページのデザインそのままで、ページが追加されてゆきます。

 

 

集客サポートwebで安心運営

ホームページ公開後も安心です

ホームページは公開してからが始まりです

ホームページは公開して、それで終わりではありません。
何もしないで放置していては、何も起こりません。
ホームページの一番難しいところは、ビジネスに活用する事です。
お客様が自由にページを増やすことができても、どんな風に活用すればいいのか?
特に、始めてホームページを持つ方には、正直どうしていいのか分からないと思います。

ホームページで成功する人と失敗する人の違い

ホームページは公開しても、何もしないで放置していては何も起こらないと、先ほど書きました。
ホームページで成功する人と失敗する人の違いは、活用できているか、活用できていないかの差です。
ホームページを活用できている人は、間違いなく事業に役立っています。
活用できていない人は、活用しようとしていないのではなく、活用方法を知らないため、何もできないだけなのです。

サポートwebで安心運営

95%は活用できていない

今現在、ホームページを公開している企業やお店の95%以上は、活用できていないと言われています。
そうならないために、KeiStyleではサポートwebというホームページをお客様限定で閲覧できるようにしています。
15年以上インターネットで集客や販売を経験した私が、その実践で学んだ経験を元に作ったサポートweb。
これを見てもらえば、ホームページ活用のヒントがたくさん詰まっていますので、必ずお役に立てると自負しております。

ホームページ活用法も掲載

いくら自分で好きなだけページを増やす事ができると言っても、「そんなにページを作るネタなんて無いよ」と思っていませんか?
そんな方でも、KeiStyleのサポートwebを見てもらえれば、ページを増やすヒントがたくさん書かれていますので、心配は無用です。
また、ビジネスに役立つホームページ活用法も掲載していますので、どうぞサポートwebをご活用下さい。

 

 

ネット事業応援家が作成

ビジネス用ホームページは利益を出せないと意味がありません

私はネット事業応援家です

私の肩書は、KeiStyle代表・ネット事業応援家 桂勝則です。
『ネット事業応援家』というのは、読んで字のごとく、ネット事業を応援する人の事です。
インターネットを活用して、集客、販売、お客様へのアプローチ等のお手伝いをしています。
ネットで検索しても、この肩書を持った人は他にいませんでしたので、おそらく日本では私一人だと思います。
実は、私が作った言葉ですので、当然と言えば当然なのですが・・・(笑)

私が目指すところ

私は、ホームページを作成していますが、ウェブディレクターやウェブデザイナーではありません。
まあ、やっていることは同じなんですが、全く違うのが目指しているところです。
通常ホームページの打合せといえば、パソコンの画面を見ながら、「ここはこんな画像を入れよう」とか「ここのフォントのサイズは〇〇pxで、色はこうして・・・」
みたいに、特にウェブデザイナーは、とにかく格好いいサイトを作りたがります。
はっきり言って、そんなことで売り上げがどうこうなるような事ではないのに。
私が目指しているのは、ビジネスに役立つホームページを作る事です。

私が作るホームページ

私がweb屋を始めたのは2012年。
まだ年数は浅いですが、それまでは14年間、ネットショップの経営をしていました。
自分で作ったホームページで、自分の売り上げのためだけに、日々精進していました。
とにかく売れなければ廃業になる訳ですから、それはもう必死でした。
そこで身に付いたのが、どういうホームページが売れるのかということです。

綺麗なだけではダメ。
格好いいだけでもダメ。
何が必要なのか?

デザインだけにこだわりがちなデザイナーが作成するホームページと、14年間ネット販売を経験した私が作成するホームページ。
あなたのホームページ、どっちに作ってほしいですか?

 

 

作った後に勝負ができるホームページ

ホームページは作った後が大事です

自由にページを追加して下さい

KeiStyleが制作するホームページは、後でページを増やす事ができるブログ機能を装備しています。
ワードプレスを使用している為、お客様が好きな時に自由にページを追加する事が出来ますので、ホームページ完成後にいくらでもグレードアップが可能です。

サポートWEBで安心運営

また、ホームページをどう活用していいか分からない方の為に、集客サポートWEBをお客様限定で公開しています。
私の14年間のネットショップ経営の経験を元に、たくさんのヒントを掲載していますので、必ずやお客様のお役に立てると自負しております。

KeiStyleは、ホームページを作ったら、それで終わりではなく、どう集客に結び付けるかまでを考えたホームページ作りを行っております。
ホームページを作った後に、存分に集客してもらえる事ができれば幸いです。

 

 
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