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ブログをカテゴリー分けしないと閲覧してもらえない記事が増える

カテゴリー分けはブログ記事の整理整頓

記事数が増えると閲覧が困難になる

ブログの記事は数が多くなればなるほど、そのままでは古い記事を閲覧するのが困難になってきます。
今(2016年11月29日現在)KeiStyleのホームページには約300ページのブログ記事があります。
通常これだけあると、まず古い記事は読んでもらえません。
ただ、ブログ記事をカテゴリー分けすることによって、興味のある記事だけ読めるようになりますので、比較的古い記事も読んでもらえています。

 

カテゴリーって何?

カテゴリーとは『分類』になります。
簡単に言うと、同じテーマで書いた記事を分ける事です。
スーパーマーケットに買い物に行くと、肉、魚、野菜、缶詰、インスタント食品、お惣菜、パン・・・
と商品別に分かれていますよね。
これと同様、ブログのカテゴリー分けは、記事の種類別に整理する事になります。

 

カテゴリー分けしないと古い記事は読んでもらえない

基本的にブログの記事は新しい順に並んでいます。
初めて間もないブログなら最後の記事までたどり着くのは簡単ですが、何年もブログを書いていると、カテゴリー分けしていなければ初めの方の記事へはたどり着けません。
こうなってしまえば、どうしても読んでほしい古い記事は読んでもらうのが困難になります。

 

カテゴリーは訪問者の興味を引く

カテゴリー分けしていると、訪問者の方は興味を持っている記事を探しやすくなります。
例えば整体院のホームページで腰痛の記事を読みたいのに、ヘルニアや膝痛、骨盤矯正などの記事とごっちゃ混ぜになっていては、次第に読む気が無くなってしまいます。
ブログの記事をカテゴリー分けしていると、興味のある記事を続けて読むことができますので、お客様を強くホームページに引き留める事が可能になります。





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