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ホームページを持っていない人が気付いていない恐怖

あなたが知らない所で、お客様を逃がしている

今の時代ホームページを持たないなんてありえません

ホームページを持つか、持たないか?
どうしようか考えていませんか?
はっきり言って今の時代、持たないなんてありえません。
ホームページが無いために、どれだけ損しているか。
あなたは、これから話す恐怖に耐えられますか?

 

知りたいことは検索する

「ホームページが無いから、お客様を逃がしている」
こう言われてどう思いますか?
「そんな事、無い無い」
そう思っていませんか?

それは、そんな話がある事をあなたが知らないだけです。
知っている人は、とりあえずでもホームページを持とうとします。

信じられないのでしたら、一度、身の周りの人に聞いてみて下さい。
何かを調べる時に、インターネットを利用した事があるか?
ほとんどの人が、何かを知りたい時にインターネットを利用している筈です。

 

知られないまま終わっている

インターネットに出てこない会社やお店は、検索している人から存在を知られないまま終わってしまいます。
存在すら知られないから、そんな事が起こっている情報が入ってこないのです。
先に書いた「そんな事、無い無い」と言っているのは、そんな事知らないからそう言っているだけなのです。

 

それでもいりませんか?

特に事業主の方は、ホームページを公開するということが、どれだけ重要かをもっと認識する必要があると思います。
商品や技術、サービスが一流なのに、ホームページを持っていない会社や施設、お店がたくさんあります。
「ホームページなんか必要ない」
まだそう思いますか?
ホームページが無いために、お客様を知らないうちにどれだけ逃がしているか、知らないままでいいのですか?

 

濃い見込み客を逃し続けている

ホームページを持っていないとどうなるか?

先にも書きましたが、現代人は調べたいことや知りたいことがあれば、ほとんどの人がインターネットを利用して情報を得ようとしています。

どこか良いお店がないか探すとき、
機械メーカーが難しい加工ができる外注先を探すとき、
ヘアースタイルがどうもしっくこないと悩んでいるとき、
リフォーム会社を探すとき、

もしこの時、ホームページを持っていなければどうなると思いますか?

 

土俵にすら上がれていない

ホームページを持っていないと、インターネットで情報を得ようとしている人の目には、留まりません。
と言う事は、検索している人にとって、あなたの会社やお店は存在していないのと同じです。
どこにしようか迷っている人の、比較対象の土俵にすら上がれていないという事になります。

 

濃い見込み客を逃している

インターネットで検索している人は、何か問題を解決する策を求めて検索しています。
そこら辺の、通りすがりのお客様とは訳が違います。
こんなに濃い見込み客を逃がし続けていいんですか?

 

ネット集客しているライバル社には勝てない

将来を見据えて

何もしないで呑気(のんき)に過ごしているあなたと、一生懸命インターネットで集客しているライバル社。
どちらに軍配が上がるでしょうか?
どちらに将来性があるでしょうか?
言うまでもありませんよね。
現代のビジネスにおいて、インターネットを無視する事はできません。
やるとやらないでは、長い目でみると天と地との差になって現れるでしょう。

 

このままではライバル社に勝てない

インターネットの集客法が、分からないから何もしていないあなた。
分からないから必死で勉強するライバル社。
時代の流れに逆らった集客法と、時代の流れに沿った集客法。
今は小さな差かも知れませんが、時間の経過とともにその差は大きくなっていくのは確実です。
このままでは絶対にライバル社には勝てませんよ。

 

スマホ対策で更にライバル社に差を付けられている

個人客はスマホの検索を多用している

年々、インターネットの依存度は高くなっていると言われています。
特にスマートフォンが普及した現代においては、個人に限っていえば、インターネット利用率はパソコンを凌いでいます。
企業の場合でしたら、まだPCを使っている割合が高いようですが、個人客をターゲットにしている業種は、スマホ対応のホームページの必要性が特に高くなっています。
スマホを征する者がネット集客を征する時代がすぐ近くまで来ています。





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